(以下は『花木秀明の2026年8月26日のツイート』)
むかしに、数年にわたる数万人規模のインフルエンザ・ワクチンの結果を見たことがあります。
接種者と非接触者との比較を多方面から解析していました。
この研究は社員に接種を勧めるために行なわれましたが、どの解析からも有意差は見いだせませんでした。
確かに治験ではないので、どれほどの信用性があるかは分かりません。
しかし母集団は大きかったです。
(以下は『AG(猫の下僕)の2026年8月26日のツイート』)
たしか昭和50年から10年間、群馬県の小学生延べ10万人を対象に、接種者と非接種者を比較したところ、感染率に0.1%しか差がなかった、というデータかと記憶しています。
これを覚えていたので、今回ワクチンに飛び付かずに済みました…