森ビルの黒い噂、CIA下部企業説

(以下はサイト『日本の黒い霧(国際NGOだいわピュアラブセーフティネット』
「森ビルはCIA、イルミナティの直営企業。」という記事から抜粋
2026年8月18日に作成)

森ビルは、CIAとイルミナティの直営企業である。

森ビルは、1955年に森ビルの創業者の森泰吉郎が、森ビルの前身の森不動産を虎ノ門交差点近くに設立した。
その設立の過程にはCIAとイルミナティが関与していたそうだ。

日本の敗戦後、日本に設置されたGHQは、日本人の主食を米から小麦に変えようと計画した。

その計画の流れで、アメリカの小麦会社が森不動産が最初に設立したビルに入った。

またGHQのダグラス・マッカーサー元帥は、森ビルの森泰吉郎に対し、アメリカ軍が竹芝埠頭から軍艦で入ってきて、そこから虎ノ門のアメリカ大使館まで凱旋するためのマッカーサー道路周辺の開発を命じた。

森ビルは戦後70年経ってから、ようやくマッカーサー道路を開通させて、虎ノ門ヒルズを建てて虎ノ門の開発を行った。

またGHQのG2のトップだったチャールズ・ウィロビーは、森ビルに対して六本木や西麻布の六本木・米軍基地やCIA日本支局の周辺の開発も命じた。

森ビルはイルミナティの不動産部門も担っていて、イルミナティ系の企業のウォルトディズニー・ジャパン、アメリカ商工会議所などが入居するメソニック39MTビルや、メソニック38MTビルの管理、運営を行っている。

同じく森トラストが管理しているメソニック20MTビルには、ロスチャイルド家の傘下のロスチャイルド・アンド・コー・ジャパンの本社が入っている。

右翼の頭山満の孫・頭山秀徳は、森ビルの常務・相談役だった。

六本木ヒルズは、イルミナティのフクロウを表している。

また六本木6−6−9には、森ビルの所有する「ピラミデ」という、ピラミッド形の商業施設がある。

森ビルの創業者の森泰吉郎は、フォーブスの記事では総資産2兆7千億円と書かれていたが、実質的な遺産はわずか39億円だった。

2兆7千億円はCIA、イルミナティに流れたのではないかと言われている。

森ビルの管理する六本木ヒルズや表参道ヒルズ、アークヒルズなどには、CIAやイルミナティのエージェントが多く住んでいると言われている。


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