(以下は『北朝鮮の真実』重村智計著から抜粋)
金正日は、1982~89年まで、毎年のように日本に来て、赤坂で遊んでいた。
正日の妻の高英姫と子供達も、90年代に日本に来ていた。
日本の警察と公安は、この事実を知っていた。
正日は、万景峰号を使って、日本の各港の寄港したと見られている。 当時は、入国審査は行われていなかった。
北朝鮮が拉致を認めた後は、厳しいチェックが行われている。
(2013年8月20日に作成)
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