『日本史の勉強』
「日中戦争(満州事変~日本の敗戦まで)」の目次

タイトル日中戦争の大略

タイトル軍部(陸海軍の中央機関)の構成と内情について

タイトル海軍内で「艦隊派(統帥派)」が勝つが、博恭の独裁下となる

タイトル三月事件、十月事件などクーデターやテロの事件が頻発する、その背景

タイトル柳条湖事件から満州事変へ、満州国の建国

タイトル第一次・上海事変

タイトル満州国の執政に旧清朝皇帝の溥儀が就く、日満議定書

タイトル関東軍の侵略に対し、黒竜江省の馬占山が奮闘する

タイトル馬占山は1度日本に降伏するが、再び抗日戦を行う

タイトルリットン調査団

タイトル日本軍が熱河省を制圧し、満州国に組み入れる

タイトル満鉄(南満州鉄道株式会社)と満鉄調査部

タイトル岸信介と満州産業開発5ヵ年計画

タイトル満映(満州映画協会)

タイトル満州国・協和会

タイトル満州での抗日ゲリラ戦争と、日本の満州開拓移民

タイトル日本から送られた満州開拓の移民たち

タイトル日本の植民地における阿片ビジネス① 阿片と関東軍・日本陸軍の繋がり

タイトル日本の植民地における阿片ビジネス② 満州国政府の総務庁、岸信介、東条英機

タイトル阿片(アヘン)とは何か、阿片ビジネスの歴史

タイトル日本人の無法者たちが行ったヘロイン密売

タイトル満洲国の阿片ビジネス、熱河作戦、岡田芳政、阪田誠盛

(※阿片については、中国史のアヘン戦争のページでも取り上げています)

タイトル阿片王・里見甫の秘書だった伊達弘視。岡田芳政も

タイトル昭和通商という日本陸軍の特務機関

タイトル里見甫の黒い人脈① 阿片ビジネス、日本商事など

タイトル里見甫の黒い人脈② レズの梅村淳

タイトル里見甫の黒い人脈③ 東条英機、若松華瑶

タイトル里見甫の若い頃 東亜同文書院

タイトル関東軍に雇われた里見甫は満蒙通信社(国通)をつくる、電通の歴史も

タイトル国通(満洲国通信社)と里見甫

タイトル奉天特務機関や国通で働いた木原喜一の証言

タイトル五・一五事件(犬養毅・首相が殺される)

タイトル平頂山事件(日本軍の虐殺)

タイトル日本の国際連盟からの脱退(1933年3月)

タイトル天皇機関説の排撃(1935年) 山本七平の論

タイトル馬占山は蔣介石に干される

タイトル蔣介石と青幇・紅幇のつながり、杜月笙、黄金栄、陳其美、14K

タイトル日本の華北分離工作、傀儡の冀東防共自治委員会を設立

タイトル中国における共産党の成長と、国民党と共産党の内戦

タイトル西安事件(張学良が蒋介石を監禁し説得)

タイトル陸軍内の「皇道派」と「統制派」の抗争、永田事件、二・二六事件

タイトル二・二六事件における渡辺錠太郎・教育総監の殺害

タイトル海軍は南方進出を国策にさせる

タイトル海軍は華中・華南で戦争を始めようとする、北海事件など

タイトル盧溝橋事件が起きると、陸軍中央と近衛内閣は派兵を決め北支事変と名付ける

タイトル北支事変(日本の華北派兵)を受けて、第2次の国共合作が成立する(通州事件も)

タイトル海軍は盧溝橋事件が好機と見て、華中・華南で戦争を始めようとする

タイトル和平の動きを潰すため、海軍は大山事件を起こす。第二次・上海事変となる

タイトル海軍は南京(首都)などを空爆する、近衛内閣の暴支膺懲の声明

タイトル近衛内閣は日中の全面戦争を「支那事変」と名付ける、裕仁の勅語が出る

タイトル南京空爆の本格化、ブリュッセル会議、大本営の設置

タイトル第二次・上海事変

タイトル盧溝橋事件後の馬占山の戦い(綏遠省について)

タイトル花園口事件(黄河の大堤防の爆破事件)

タイトル中国大陸での日本軍の毒ガス使用が始まる、陸軍習志野学校の創設

タイトル中国大陸での日本軍の毒ガス使用が本格化する

タイトル満州国の終焉

タイトル川島芳子の生涯① その最後と周りの者の評価

タイトル川島芳子の生涯② 実父・善耆(肅親王)と養父・川島浪速

タイトル川島芳子の生涯③ 来日から断髪まで

タイトル川島芳子の生涯④ 動乱の中国

タイトル川島芳子の生涯⑤ 結婚と離婚、田中隆吉の愛人になる

タイトル川島芳子の生涯⑥ 関東軍に協力して、第一次・上海事変という謀略に参加する

タイトル川島芳子の生涯⑦ 安国軍司令となって熱河作戦に参加する

タイトル川島芳子の生涯⑧ 迷走する芳子

タイトル川島芳子の生涯⑨ 日本軍に暗殺されそうになる

タイトル川島芳子の生涯⑩ 日本が敗戦すると中国政府に逮捕される、処刑と生存説


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